まんぷく朝ドラのあらすじとネタバレ!?【第2話のキャスト達も紹介!】

まんぷく朝ドラのあらすじとネタバレ!?【第2話のキャスト達も紹介!】

前回は、咲(内田有紀)の衣装合わせの時に、鈴(松坂慶子)がおなかを抱えて倒れてしまいました。

大丈夫なのか?

働き始めた福子も幸先がよい仕事とは言えません。

この先は、どうなるの?

ここでは、まんぷく朝ドラ第2話のあらすじとネタバレについて紹介していきます。

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まんぷく朝ドラ第2話までのあらすじ!

今井福子(安藤サクラ)は、ホテルの電話交換手として働き始めます。

しかし、仕事はそんなに簡単にはいきません。

先輩に怒られながら、必死に電話交換手として仕事を頑張ります。

はじめて電話を取った相手が、なんと萬平。

そんなこととは、知らず。

福子(安藤サクラ)は、交換手として、頑張りますが、やる気が裏目に出ます。

自宅に帰ると、母・今井鈴(松坂慶子)と長女・咲(内田有紀)がいます。

嬉しいことに、咲(内田有紀)は、近々結婚の予定です。

先日手直しに出していた嫁入り衣装。

全員でまじまじと見ています。

ふと、克子(松下奈緒)が、咲に「着てみぃ」と言い出します。

克子の言葉に、咲(内田有紀)は実際に着て見せようとします。

すると、突然母の鈴(松坂慶子)が、おなかを抑えて倒れてしまいます。

そして、今回は、、、、

倒れてしまった母親を前にお医者さんを呼びます。

母親は、何の病気なのか?

三人姉妹の二番目の克子姉ちゃんは、仮病じゃないかと疑います。

咲は「結婚どころやないわ」と慌てます。

母親の状況が心配で仕事に身が入らない福ちゃん。

ミスをしてしまいます。

なんと、萬平(長谷川博己)からの電話を間違って外国人客につないでしまいます。

自分の不甲斐なさに落ち込んで家に帰ると自宅に帰ります。

気持ちが落ち込んでいる中、自宅に入ると、そこには驚きの光景が!

ここまでが、まんぷく朝ドラのあらすじになります。

まんぷく朝ドラ第2話のネタバレ!

ここでは、まんぷく朝ドラ第2話のネタバレを放送前と放送後に分けてお送りしていきます。

放送前のネタバレ!

福子(安藤サクラ)は驚きます。

急に、母・鈴(松坂慶子)がおなかをおさえながら倒れてしまったからです。

うずくまる鈴を見て、三人姉妹の二番目の克子(松下奈緒)は、仮病では?と疑います。

しかし、長女の咲(内田有紀)は、おなかをおさえている母の姿を見て「結婚式どころじゃないわ」と慌てます。

福子(安藤サクラ)は、母のことが心配でたまりません。

電話交換手の仕事にも身が入りませんし、ミスばかり。

なんと、萬平(長谷川博己)からの電話を外国人客につないでしまうという大きなミスを。

自分の不甲斐なさに気を落としていると、驚きの光景が広がります。

落ち込んで家に帰ると、そこには驚きの光景が!

放送前のネタバレはここまでになります。

放送後のネタバレ!

おなかをおさえながら倒れた鈴(松坂慶子)。

医者が診察をしますが、病気は見つからず。

鈴(松坂慶子)は、「もしかしたら盲腸かも。私のおばあさまがそれで亡くなってしまった。」と心配しながら言います。

医者は、とりあえず痛み止めは効いているので様子を見るように言われます。

「もし、お母さんが盲腸だったら結婚どころじゃないわ。」と咲は言います。

克子は、「咲を結婚させたくないから仮病じゃないの?」と言います。

咲も福子も「そんなはずはない」と反論します。

夜になって、福子と咲は母に病院に行くように勧めますが、鈴は、行かないと言います。

福子は、仕事を順調にこなしていきます。

福子は、休憩中に受付の綺麗な女性を見ます。

彼女は、保科。

野呂が、福子に「仕事に慣れたのか?」と言います。

福子は、「慣れていません。」と言います。

野呂は、福子へツナ缶を渡します。

「なんで私にくれるんだろう?」と疑問に思いながらも受け取ります。

福子が、家に戻ると咲と真一(大谷亮平)が、来ていました。

鈴を病院に行くように説得しているようです。

真一が、心配しているのに急に鈴は、「私の具合が良くなるまで式は待ってもらえませんか?」と言い出します。

「考えてみます。」と真一は言います。

その言葉に、驚く福子。

式場や日取りも決めているのに、、、、

真一や咲が帰る頃に、福子は「式の日取りも決めているのに、先延ばしにする必要ないんじゃないのか?母は、すぐに治る」と言います。

福子の言葉に、真一と咲は、「少し考えさせて」と言い家を後にします。

翌日、福子と敏子(松井玲奈)とハナ(呉城久美)の3人で、チャップリンの映画を見に行きます。

見終わって敏子とハナは、「チャップリン面白かったね!」と映画を振り返ります。

そんな中、福子は、「考え事をしていて内容を覚えていない」と言います。

二人からは、「何それ~。」と笑いながら事情を聞きます。

福子は、母が腹痛で倒れたことと咲が結婚式を延期させようとしていることを説明します。

その話を聞いて、敏子(松井玲奈)は、「咲姉ちゃんが、お嫁に行ってしまうのが、さみしんじゃないの?福ちゃんと、2人きりになるのが、不安とか」と言います。

福子は、電話交換手の仕事に戻ります。

電話がなると、相手は、萬平(長谷川博己)です。

電話を交換するように伝えます。

萬平さんが、電話に出ると外国人の人でした。

萬平が、再度交換手に電話すると、福子が出ます。

電話の相手が、間違っていることを福子に伝えます。

福子は、もうしわけありませんと謝ります。

萬平は、ホテルにいる人に電話を掛けましたが、営業は失敗。

福子が、自宅に帰ります。

自宅に帰ると、ベッドで横になっていた鈴がいません。

福子が鈴を探すため台所の方へ歩いていきます。

すると鈴を発見。

なんと、鈴は、台所で座りながらツナ缶をほおばっていたのです。

福子に見つかった鈴は、「おなかが痛い」と言いうずくまるのです。

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朝ドラまんぷく第2話のキャストたち!

まんぷくの第一話に登場するキャスト達を紹介していきます。

一人目は、今井福子。(安藤サクラ)

大阪出身。三人姉妹の末っ子。

姉は、咲(内田有紀)と克子(松下奈緒)

とにかく食べることが大好き。

電話交換手の仕事をしています。

二人目は、立花萬平(長谷川博己)。

福子の夫になる男性。

両親がおらず、親戚に身を寄せて子供時代を過ごす。

発想力と行動力に富み、25歳で会社を経営。

しかし、今のところ営業は失敗だらけ。

3人目は、今井鈴。(松坂慶子)。

咲・克子・福子の母。

感情の起伏が激しく、気位が高い。

武士の末えいであることを誇りとしており、夫に先立たれて暮らしが傾いてからも、品格を大事にしながら娘たちを育ててきた。

心配性で、娘たちの行動に何から何まで口を出したがる性格。

咲が、結婚してしまうのがうれしい反面さびしく福子と二人きりになるのも不安な様子。

4人目は、今井咲(内田有紀)。

福子と克子の姉。

早くに亡くなった父の代わりに、貴金属店で働いて今井家を支えてきた。

婚約していた小野塚真ー(大谷亮平)と結婚することを決める。

相手思いで、特にかく自分よりも相手の幸せを願っている。

母が、「結婚式を延期して!」と言ったときは、素直に聞く耳をもってしまうほどである。

5人目は、香田克子(松下奈緒)。

福子の姉。画家の忠彦(要潤)と結婚。

安定しない画家の職業である克彦との結婚に周りは反対であったが、自分の意思を通した。

面倒見がよく、福子の相談相手となる。

対照的に、母親の鈴とは、よく口喧嘩をしている。

鈴が、おなかが痛いと言ったときも仮病では?と疑っていた。

6人目は、香田忠彦(要潤)。

克子の夫。

画家で穏やかな性格だが、芸術へのこだわりは強い。

「商売用の絵は描かない」と心に決めている。

鳥が好きで、絵を描いたり、鳥小屋でも鳥を何羽も飼っている。

穏やかで、感情も大っぴらにしない性格。

しかし、心の中では妻の克子や四人の子どもたち、そして福子たち家族への深い愛情を秘めている。

7人目は、小野塚真一(大谷亮平)。

今井家の長女・咲の婚約者。

口数少なく落ち着いた性格。

大手企業に勤めており、収入が安定している。

そのためか、咲の母・鈴に気に入られている。

度量が大きく、咲との結婚に関しての騒動が持ち上っても、泰然と受け入れる。

口数は少ないながらも、重みのある言葉で福子を元気付ける。

8人目は、鹿野敏子

松井玲奈さんが演じます。

福子の親友。

福子が、高校の時に毎日じゃこ入り弁当を食べているのを見て仲良くなる。

専門学校へ通学中。

福子が、母の腹痛のことを聞いて相談に乗ってくれる仲。

9人目は、池上ハナ。

呉城久美さんが、演じます。

福子の親友。

一緒にラーメンを食べに行くほどの仲。

10人目は、保科恵

橋本マナミさんが、演じます。

福子が働くホテルの先輩でフロント係。

福子が休み時間にフロントを見に行くほど、あこがれの存在。

11人目は、野呂幸吉

藤山扇治郎さんが、演じます。

福子に思いを寄せる同僚。

福子が働くホテルのちゅう房で働く料理人。

福子に恋心を抱いており、働き始めてからの3年間、アプローチのつもりでちゅう房の缶詰を渡し続ける。

不器用な性格で愛情表現は苦手だが、思いやりのある青年。

以上、11人。

回を重ねるごとに、キャストやそれぞれの登場人物を描いていきます。

【まとめ】まんぷく朝ドラ第2話のあらすじとネタバレ

まんぷく朝ドラ第2話のあらすじとネタバレを紹介していきました。

母・鈴(松坂慶子)がおなかを抱えて倒れてしまいました。

鈴は、大丈夫なのか?

心配しすぎて福子(安藤サクラ)は、仕事も失敗ばかり。

自分の不甲斐なさに落ち込む福子。

ところが、ある日自宅に帰ると鈴が、隠れてツナ缶を食べているのを見つけてしまいます。

どうして鈴は、仮病を使ったのか?

次回に続きます。

鈴が、仮病を使った理由とは?

こちらで紹介しています。

まんぷく朝ドラのあらすじとネタバレ!?【第3話のキャスト達も紹介!】

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