ハラスメントゲーム感想とネタバレ!第4話!【男の嫉妬VS女の武器!勝つのは、どっち?】

ハラスメントゲーム感想とネタバレ!第4話!【男の嫉妬VS女の武器!】

秋津の推理力が面白いハラスメントゲーム。

今回は、推理は、、、、ほとんどないです。

今回のキーワードは、男の嫉妬です。

ハラスメントゲーム第4話の感想とネタバレを紹介していきます。

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ハラスメントゲーム第4話の感想!

ハラスメントゲーム第4話の感想をお送りします。

今回は、秋津の苦悩とその覚悟です。

なんだか難しそうな言葉を並べていますが、とっても簡単です。

秋津と脇田常務は、昔はとっても仲良しでした。

同じ部で、2人で仕事をすると次々と仕事が決まっていったのです。

でも、秋津のことを脇田は、裏切ります。

秋津のハラスメントを上に、売ったのは、脇田だったのです。

あんなに仲の良かった人に秋津は、裏切られて色々考えていました。

今回、マルオーに戻ってきて社長からの命令が、「脇田常務のハラスメントを見つけ出せ!」でした。

しかし、元仲間のことを中々調べられずにいました

思い悩む秋津に、今回変化が。

それが、最後のあたりに出てくる脇田と秋津の会話。

「どうして俺を売った?」と秋津が聞くと、脇田は、「出世のための道具に使っただけ。」と言うのです。

あまりにも単純なバカげた理由に、秋津は諦めがつきました。

そして、とうとうこれから脇田常務の調査を始めるのです。

これから秋津が、調査を始めてどんなハラスメントを見つけていくのか?

復讐を完結させるのか?

今後の展開が楽しみです。

以上、ハラスメントゲーム第4話の感想でした!

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ハラスメントゲーム第4話のネタバレ!

ハラスメントゲーム第4話のネタバレポイントは、こちら!

  • 女性初の店舗開発部部長が、モラハラを受ける。
  • 木島部長へのいじめは、本当だった!
  • 岩熊は、木島が嫌い!と隠さずに言う。
  • 木島が、部長になったのは、女性だから、、、。
  • 木島のためにコンプライアンス室が動く。
  • 木島がダッシュ!だけど、、大事なところで大失敗!
  • 木島と岩熊の子供みたいない喧嘩!勝負は?
  • 脇田の裏切りの理由に、秋津が動き出す。

ネタバレポイントを参考に、こちらをご覧ください。

女性初の店舗開発部部長が、モラハラを受ける。

ハラスメントの実例を資料にまとめてきた真琴。

社員たちの前でその資料を発表します。

しかし、資料を見て秋津は、呆れます。

「何これ。これじゃあ皆さん分からないよ!もっとわかりやすい実例を言わないと。」と全員が見ている前で、真琴を叱ります。

謝る真琴に、「謝れば済むと思っているの?管理職として指導をしているのですが。」と秋津が言うと、拍手が。

貴島秀美(黒谷友香)でした。

彼女は、秋津が真琴に怒っているのを芝居だと分かっていたのです。

この2人のやりとりが、パワハラでモラハラであると伝えます。

高村真琴(広瀬アリス)も憧れる女性初の店舗開発部長・貴島秀美(黒谷友香)。

しかも部下50人で最年少で部長になった強者です。

2人が話していると、木島部長がハラスメント室の部屋を訪ねてくるのです。

秋津が、「もしかしてパワハラで部下から言われた?」と聞くと、木島部長は、「部下からいじめ、、、モラハラを受けている。」と言うのです。

木島部長は、3か月前に部長になった日からのことを話し始めます。

木島部長は、「部長になったその日は、温かく迎え受けてくれた。しかし、その後はひどい扱い。誰も相手にしてくれない。」と言うと、「無視された?」と真琴は聞きます。

無視されたぐらいでは、ここには来ないと言う木島。

いろいろ部下にお願いをするのですが、すべて拒否されるのです。

挨拶周りや資料の提出など。

言葉の暴力のような分かりやすいことはしない。だから余計に陰湿だったのです。

岩熊次長が、ある仕事を受けた日のこと。

部の後輩たちは喜びます。

作戦会議をするために全員を呼び止める岩熊。

そこへ木島も行こうとします。

すると、岩熊から「部長はどっしりと構えていてください。下々の打ち合わせですから。」と言われるのです。

まさにモラルハラスメントでした。

弁護士の矢澤は、「モラルハラスメントは、無視したりなどの態度や言動、行動で相手を精神的に追い詰めて嫌がらせる行為。」と。

真琴は、原因に心当たりは?と聞くと、「女性初の部長だから。」と言うのです。

真琴は、「調査をして現状を突き止める」と言います。

一方、水谷取締役は、木島がコンプライアンス室に行ったことを脇田に報告します。

水谷には、他に聞きたいことが。

ある夜に、脇田と秋津が、飲み屋で一緒にいたことを。

その理由を知りたかったのです。

その話を聞き、脇田は、水谷にお願いをします。

「丸尾社長が、秋津に何かをお願いしている。社内のことに詳しい水谷取締役に、何か耳に入ったら教えてくれますか?」

その言葉に、水谷は、うれしい様子で引き受けるのです。

秋津は、歩きながら丸尾社長にお願いされたことを思い浮かべるのです。

「脇田常務のハラスメントの現状について調査してほしい。」

木島部長へのいじめは、本当だった!

考えながら、自宅に戻ります。

秋津が家に戻ると、早く帰ってきた夫を珍しく思う瑛子。

「考え事をするために帰ってきた。」という秋津に、瑛子は、「私は、なつみの受験にパート問題。親の介護問題。」と皮肉を言うのです。

秋津は、フォローをしますが、どれも怒られるのです。

翌日、秋津が、木島部長の職場を訪れます

その時、岩熊次長が、仕事をとりつけて帰ってきます。

岩熊部長は、契約を取り付ける前に、職場全員で鍋を囲もうと言うのです。

そこへ、木島部長が現れて、飲み会の勘定を持つと言うのです。

岩熊は、その申し出を、「下々の飲み会ですから気を使わなくて大丈夫ですよ。」と言うのです。

部下たちは、その様子を笑うのです。

木島は、「どうして笑っているのよ。」と言いますが、さらに部下たちは、その様子さえも笑うのです。

居場所がなくなった木島は、その場を去るのです。

秋津が、岩熊を調べると、木島と同期であることが分かります。

さらに、脇田常務のお気に入りであることも発覚。

真琴、秋津、矢澤は、嫉妬であることを知ります。

真面目な話をしていましたが、「腹減ったなぁ~。飯食いに行かない?」と場の雰囲気を壊す秋津。

そそくさと、鍋を食べに行くのです。

そこへ、岩熊とその部下たちが、飲みに来るのです。

木島部長の悪口を言い始めるのです。

その様子を見て、真琴は怒ります。

矢澤は、「岩熊次長が、悪口をうまく誘導している。」と言います。

秋津は、ふと岩熊のいる部屋に挨拶に行きます。

「あれ?丸尾の人たち?僕たちも丸尾です。コンプライアンス室の飲み会です。」

秋津が言葉を発すると、黙り込む岩熊一同。

真琴は、「岩熊次長、明日お時間いただけますね?」と宣告します。

岩熊は、木島が嫌い!と隠さずに言う。

翌日、岩熊は、コンプライアンス室に向かいます。

「卑怯じゃないですか?盗み聞きなんて。」

岩熊が言うと、「ですよねぇ~。」と言う秋津。

「酒の席で人の悪口を言うのは、ネタなんだよねぇ~?」と秋津が言うと、「ネタなんかじゃない。」と岩熊は言います。

空いた口がふさがらない秋津。

「のし上がってきた部長なら男でも女でも認めますよ。」と岩熊は言います。

「店舗開発の仕事は、女を使ってどうにかできる仕事じゃない。もっと泥臭い仕事なんだ。」とさらに岩熊は言います。

木島は、成績を上げるときに泣きを見せることで知られていました。さらに、ホステスのような木島の接待。

それが、岩熊には気にくわなかったのです。

「岩熊次長は、同期の女性に抜かれたのが悔しいだけじゃないですか?ジェンダーハラスメントです。(=性別で差別すること。)」

真琴が言うと、「なんでもかんでもハラスメントにしやきゃいけないとは、悲しい仕事ですね。」と岩熊は突っぱねます。

岩熊の言葉を聞き、「彼女はなんで出世したんだろう?」と疑問に持つ秋津。

木島が、部長になったのは、女性だから、、、。

会議室で秋津が、店舗開発部(=木島と岩熊がいる部)でモラハラが存在していると報告をするのです。

木島部長に対して、岩熊次長をはじめとする部下たちが、無視をすることや情報を隠すことを日常的にしていると言います。

「いじめ?」と丸尾がオウム返しをします。

他の取締役は、「起こるべくして起こった。」と言うのです。

「岩熊次長は、彼女が、社長にこびを売ったので、部長になったと思っているようです。だから木島を部長に起用した理由を教えてください。」と秋津は聞きます。

株主から重要なポストに女性を置くように言われていた。そして、熱心な木島を選んだ。」と言うのです。

そこへ脇田が、「どうして木島なんですか?他にも女性はいる。」と質問をします。

丸尾は、「店舗のフェアで、やる気のあるところを見せたことが起用した理由。」と言うのです。

そこへ秋津は、「女性であることも含めて彼女の実力と考えてよいですね。」とはっきり言います。

「そうだ。」と丸尾が答えます。

「承知しました。彼女が、店舗開発部で実力を発揮できるように指導します。」と言い部屋を後にしようとする秋津。

そこへ、水谷が、「待ちなさい。」と言うのです。

「もとの営業部に新しいポストを作って戻した方がよい」と提案するのです。

「女性初の部長が3か月で異動になると、会社に影響がある。マルオーは、女性差別の会社か?と言われます。」と秋津は言います。

コンプライアンス室に戻る秋津。

真琴と矢澤は、「営業に戻った方が、木島もよいのでは?」と言うと、「彼女に営業の居場所はない。出世は、山登り。下りの方が難しい。下ったら転げ落ちるしかない。だから覚悟がいるの。」と秋津は言います。

「我々が杖になるしかない。」と矢澤が言います。

すると、秋津は、何かを思い浮かんだ様子。

木島のためにコンプライアンス室が動く。

店舗開発部で、矢澤は、岩熊次長やその部下にがやっていることは、モラハラと伝えます。

岩熊は、話を遮って出かけます。

真琴は、「私、高校の時にいじめられていたのを無視していたのです。すぐに終わるだろう。でも友達は転校してしまいました。」と言います。

しかし、周りからの同情を買うことはできませんでした。

木島は、コンプライアンス室で秋津と話をしています。

「もともと岩熊さんとは、仲良くなかったんですか?」と聞くと、木島は、「同期の中では、よく話をする方だった。研修の班も同じだった。マルオーの将来についてよく話し合った。」と言うのです。

「男の嫉妬って怖い。」と木島が言うのです。

「部長なら、叱るのも仕事です。」と秋津が言うと、「彼は、同期なの。次長に恥をかかせたら仕事が回りません。」と木島が反論します。

「部下の機嫌をとっていたら誰もついてこないよ。」と秋津はアドバイスをします。

矢澤と真琴が帰ってきて成果がなかったことを伝えます。

「岩熊次長を動かさないとダメそうだね。」と秋津が言います。

木島がダッシュ!だけど、、、大事なところで大失敗!

岩熊は、中野の商店街に出かけたと真琴は伝えます。

今日が契約の日と聞きます。

木島は、そのことに驚きます。

先方との契約に責任者がいなければ失礼になる。

もし契約が流れた大変なことと。

焦って木島は出ていきます。

岩熊とその部下が、商店会長のところに挨拶に行きます。

商店会長が、「部長さんは?」と聞きます

岩熊が、「体調を崩していまして。男なら無理をさせてでも来させるのですが。」と言うと、商店会長が、「昨日挨拶に来た。ここ最近他の人のところに挨拶に来ていたよ。あんたらなんも知らんの?」と言い書類を投げます。

そこへ、木島が現れます。

会長が、「体調を崩していたんじゃないの?」と文句を言うと、木島が「体調を崩していたのは、事実です。会長にお会いするために来ました。どうか今後ともマルオー、、。」と言いかけて倒れてしまいます

木島が、病院で点滴を受けています。

秋津が、挨拶に来ます。

これで、完全に部長失格ですね。仕事がなくなったら私に何も残らない。」と泣きながら言うのです。

「失格じゃない。失敗でしょ。」と秋津が言うと、「秋津さんは、そう思いますか?7年前店舗開発部長だったんですよね?」と木島が聞きます。

「知ってたんだ。」と秋津が言います。

しばらく引きずったかな?上司に裏切られるのは、愚痴。でも同僚に裏切られるのは、辛いよね。」と涙ながらに語る秋津。

その言葉を聞き、木島も泣きます。

「商店街の交渉に失敗した?」と脇田が、岩熊に聞き返します。

謝る岩熊。

今月中にまとめないと出店に間に合いません。すぐに仕切り直しなさい。」と脇田が言います。

岩熊が反省をします。

脇田と岩熊の会話を聞いた小松は、コンプライアンス室に来ます。

真琴にあることを話します。

「木島部長、転職は?営業じゃあ凄腕だったと。好待遇のところがあるわよ。」と小松は勧めます。

真琴は、「お給料が良ければいいわけではありませんよね。」と言うと、小松は笑います。

夜になり、秋津が自宅でご飯を食べています。

携帯をいじっている娘に向かって怒ります。

「友達に、そんなつもりはないのに、文句を言ったと思われている。」と娘が言うと、秋津は、「電話で直接話せ。そうすれば解決する。」と言います。

すると、娘は、怒って部屋にこもってしまうのです。

そんな様子に、瑛子は、「今の子は、面と向かって言うと本音を言わなくなるのよ。」と秋津にダメ出しをします。

ふと何かを思いつく秋津。

木島と岩熊の子供みたいない喧嘩!勝負は?

翌日、木島がコンプライアンス室に挨拶に来ます。

木島が去ろうとすると、秋津が、「まだ話は終わってないんだ。」と言うのです。

すると、そこへ岩熊が、現れるのです。

「なんでしょう?もう時間がないんです。今回の失敗の根回しで忙しいのです。」と岩熊が言うと、秋津は、「だったら2人で商店会長のところに行って謝りに行ったらどうです?」と。

その提案に驚く木島と岩熊。

「無責任なことは言わないでください。先方は、カンカンなんです。また雁首揃えていったら刺激するだけですよ。」と岩熊は言います。

秋津は、「いつまでガキみたいなことを言ってるんだろ。同期の女にポストをとられて部下をたきつけたりと姑息なことをしているけど、よく考えてみろよ!あんたがもっと仕事ができたらポスト奪われていないよ。自分のことを棚に上げるなよ。」と言います。

そして次は、木島部長に言います。

あんたも同じだ。女だから嫉妬される。一番女を意識してがんじがらめになっているのは、あんただろ。ポストに押しつぶされている部長なんて誰も尊敬されないよ。コンプライアンス室長じゃなかったらあんたの顔も見たくないんですよ。

その言葉を聞き、木島は、言います。

私がわるいんですか?よそから着任した部長を向かい入れるのは、次長の仕事でしょ。彼は、それを邪魔したんです。

反論がある様子の岩熊。

さすが、上にとりいって出世しただけある。言い訳の名人ですね。

木島は、「そういう言い方しかできないから出世できないんじゃない。」と言うと、岩熊は、「あなたは、おやじに泣きついて仕事をとってきただけじゃないですか?」と言います。

2人とも本音を言い始めます。

秋津は、「もっと言ってやれ。叩き潰せ。上に立つ人間は、孤独と戦うしかないんだよ。それを覚悟できない上司は、クズだ。迷わなければ、部下はついてくる。」と言うのです。

反撃しろ!と岩熊にも言います。

「誰とは言わないけど。誰かにけしかけられたんだろう?木島が来なければ、部長にしてやったと。木島を追い出したら次はお前だ。社員の人事なんか上に誇るためのゲームなんだよ。そんなゲームに乗っかって一緒に未来を語り合った仲間を陥れる奴は、クズ中のクズだ。」と秋津は岩熊に語り掛けます。

「そこから先は、私から注意します。」と木島は言います。

「何してんのよ。商店会長のところに行くわよ。」と木島は言います。

岩熊は、「でも、、、。」と言うと、「大丈夫。うまくいかなかったら私が泣いて見せるから。」と木島は答えるのです。

木島は、商店街に向かっていきます。

岩熊は、木島の後を追っていきます。

2人で謝りに行くと、商店会長は、笑って2人を迎え入れるのです。

そして、商店開発部はまとまるのです。

脇田の裏切りの理由に、秋津が動き出す。

丸尾社長に、今回のことを報告します。

厳重注意で処罰は妥当と秋津は言います。

丸尾社長も賛成します。

気になることは、脇田のハラスメント疑惑。

秋津は、何もないと言うのです。

その言葉に、丸尾は、机を叩きつけて怒ります。

秋津が、丸尾を睨みつけます。

秋津が、脇田と話をします。

脇田に聞きます。

「なぜ俺を売ったのか?」と秋津は聞きます

脇田は、「上に情報を流して出世をする材料にした。サラリーマンなら当然の考えじゃない?」と言うのです。

笑う秋津。

そんな理由のために、俺は今まで悩んできたのか?ありがとう答えてくれて。これで、迷いが消えた。

そう言い秋津は、去っていきます。

以上、ハラスメントゲーム第4話のネタバレでした!

第4話の登場人物!

ハラスメントゲーム第4話の登場人物達はこちら!

一人目は、秋津渉(唐沢寿明)

スーパー業界大手老舗会社「マルオーホールディングス」の富山支店長。

ある事情にて左遷。

地方にいたが、コンプライアンス室の室長のために本店に異動になる。

2人目が、高村真琴 (広瀬アリス)

コンプライアンス室(上司の秋津と二人きり)の女性社員。

神経が図太く上司にも意見が出来る、女性。

3人目は、矢澤光太郎(古川雄輝)

マルオーホールディングスの弁護士。

4人目は、小松美那子(市川由衣)

容姿端麗な役員担当秘書。

脇田常務をロックオン。

5人目は、秋津瑛子(石野真子)

秋津の妻で、夫に対して歯に衣を着せず発言するが、実はきちんと家族を支えている。

秋津が恐れる一人。

6人目は、丸尾隆文(滝藤賢一)

父から経営を受け継いだ三代目マルオーホールディングスCEO。

秋津にアドバイスを求めているのです。

7人目は、水谷逸郎(佐野史郎)

広報&IR担当取締役で脇田派として、社長失脚を狙い色々と画策をする。

8人目は、脇田治夫(髙嶋政宏)

マルオーホールディングス・常務取締役で本社に戻ってきた秋津と敵対していく。

9人目は、秋津菜摘(喜多乃愛)

秋津渉の娘。

10人目は、岩村卓

マルオーホールディングス副社長。

11人目は、貴島秀美(黒谷友香)。

マルオーホールディングスの店舗開発部長。

12人目は、岩熊義雄(山中崇)。

マルオーホールディングスの店舗開発次長。

以上、12人。

ハラスメントゲーム第4話の登場人物でした。

【まとめ】ハラスメントゲーム第4話の感想とネタバレ!

ハラスメントゲーム第4話の感想とネタバレを紹介していきました。

木島と熊谷の2人の喧嘩が面白かったですね。

そして、秋津。

とうとう脇田常務のハラスメントを探す決意をしました。

次回は、秋津がどう動くのか?

楽しみですね。

ハラスメントゲーム感想とネタバレ!第5話!【秋津がハラスメントである人物を訴える?】

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