半分青いネタバレ感想22週130話【鈴愛お一人様メーカーを決意!?】

前回は、津曲が岐阜犬の権利を買い取りたいと申し出を鈴愛にします。

鈴愛は津曲の申し出を利用し津曲に会社で働くことを交換条件に出します。

今回も気になる展開ですね。

さらに、今回はより子が岐阜に来て話があると律に会いにきます。

今回の半分青い22週130話のネタバレポイントはこちら!

  • 鈴愛が、津曲のオフィスの下見に行く!
  • 律は、スタンフォードに行くように妻より子から説得される。
  • 衝撃!緑色の紙を持つ恵子登場!
  • 鈴愛が、お一人様メーカーをやりたいと津曲に言う!

ネタバレポイントを参考に今回のネタバレをご覧下さい。

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半分青い22週130話ネタバレ!

晴(松雪泰子)に挨拶をする鈴愛。

東京にある津曲のオフィスの下見に行くようです。

また東京に行くことを晴は、あきれた様子で見送ります。

より子が、律と話をします。

菱松電機の婦人会で、中川部長と話をしたことを律に言います。

律が、スタンフォードを蹴ったことを知っていたようです。

律は驚いた様子でした。

律は、大阪に戻ると言います。

より子は、律に出世に響くからスタンフォードに行くように説得します。

さらに、部長婦人以上にはなりたいとも言います。

より子は、部屋からの去り際に、今のきまづい現状なのは私のせいだけではないからと一言。

弥一は、翼(山城瑠飛)に自分の好きなカメラマンについて説明しています。

写真を見て翼は嬉しそう。

より子は、大阪に先に帰ると翼に説明します。

鈴愛は、津曲の会社に到着します。

ふぎょぎょ。

鈴愛が、津曲の会社を見てついつい言ってしまいます。

津曲の会社は、学校を利用したシェアオフィスだったのです。

津曲の会社では、30個以上の会社が入っていて中には、一人で働いている人もいると説明を受けます。

いざシェアオフィスに入るとこだわりを持つ人がたくさんいます。

折り畳みができるギターを持つ少年や大切な人に送りたくなるパン屋を営業している女性。

会社の説明を続けていると別の部屋からお兄ちゃんと津曲を見て言う女性がいます。

中から加藤恵子(かとうけいこ=小西真奈美)が出てきます

髪は緑、話し方は早口でどくどく

服は、忍者のような格好

津曲が、鈴愛を会社に入る事務の人と紹介をします。

それを聞いて、恵子は兄ぃ~のところはブラック企業だとアドバイスをします。

恵子がシェアオフィスで一人で働いているとと津曲から自己紹介。

鈴愛は、一人で何を作っているのか?を聞きます。

恵子は、鈴愛の質問にニコニコしながら部屋に案内します。

恵子の部屋に案内されて入ると部屋はすべて緑色。

恵子は、自分の会社を紹介します。

私の会社は、グリーングリーングリーン。

大切にするのは、緑と手触り。

恵子は、自身の会社のこだわりを鈴愛に説明します。

恵子の勢いに圧倒される鈴愛。

壁にかけてある緑のサンプルを恵子は鈴愛に紹介します。

サンプルの中に1つ気になる文字が。

夏虫。

鈴愛は、この言葉を聞いて律から結婚を告白されて断ったことを思い出してしまいました。

鈴愛が、ボーっとしているのを見て恵子は大丈夫か?と聞きます。

青春の一ページを思い出していたことを鈴愛は、言います。

ふと壁に貼ってある恵子の会社の評判を見ます。

恵子は、鈴愛に説明をします。

この会社の人は、小商をモットーにしていてたくさんの人には売ろうとしていない。

必要で好きでいてくれる人とゆっくり生きていけばよい。

鈴愛は、恵子の言葉に感動します。

自分でもやりたくなるのです。

しかし、恵子の経歴が気になる。

自分でもできるのだろうか?と思い恵子に経歴を聞きます。

恵子は、30過ぎたただの主婦だったことを伝えます。

何かがしたい!何かを作りたい!

こう思って今がある。

恵子はさらに鈴愛を励まします。

恵子は、鈴愛に人はやる気があれば何でもできると。

鈴愛は、自信のある恵子を見てかっこいいと言います。

翼と律と弥一がジュースを飲んでいます。

ふと翼が、パパは世界の人の役に立つ発明をするためにアメリカに行くと言います。

弥一(谷原章介)は、ママがそう言ったのか?と翼に聞き返します。

翼は、うんと答えます。

律が困ったような顔をしていると、翼は空気を察したのか別の部屋で写真を見てくると行って部屋を出ます。

弥一は、まいったねぇ~と一言。

翼が、別の部屋で写真を見ているとかんちゃんが入ってきます。

翼を見て挨拶をします。

津曲が、自分のオフィスに鈴愛を案内します。

津曲が、オフィスに入ると津曲の会社のデザイナーの小堺がいます。

鈴愛は、シェアオフィスを見て感動したことを津曲に言います。

夢を実現する人でいっぱい。

グリーングリーングリーンを経営している恵子さんも圧巻でした。

鈴愛は、お一人様メーカーをやりたいと津曲に言います

会社名は、ふぎょぎょ。

津曲は、その言葉を聞いて驚きます。

事務職員で鈴愛は来たのでは?と津曲は鈴愛に質問をします。

鈴愛は、今後独立してお一人様メーカーをやっていいかどうかを津曲に聞きます。

津曲は、岐阜犬を発明した鈴愛には才能があるから良いといいます。

でもまずは事務からと。

鈴愛は、パソコンを勉強すると熱意を持って言います。

津曲は、パソコンできるんじゃなかったっけ?と問いただします。

鈴愛は、口が滑ってしまったようです。

半分青い22週130話のネタバレは以上になります!

半分青い22週130話感想!

律の妻より子。

怖いですねぇ~。

出世のためにアメリカに行け!

部長婦人以上にはなりたい!

欲が満載ですね。

さすがの律もこの言葉には参った様子。

私もこの言葉を言われたぞっとしますね。

律とは正反対にやりたいことを見つけた鈴愛。

津曲のシェアオフィスに感激してお一人様メーカーをやりたいと言い出す鈴愛。

相変わらずやる気に満ち溢れいていますね。

負の展開を見せる律とやる気に満ち溢れる鈴愛。

今後の展開が楽しみですね。

半分青い22週130話の感想は以上になります。

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半分青いネタバレ感想22週130話まとめ

半分青い22週130話のネタバレと感想をここでまとます。

ネタバレポイントはこちらでした。

  • 鈴愛が、津曲のオフィスの下見に行く!
  • 律は、スタンフォードに行くように妻より子から説得される。
  • 衝撃!緑色の紙を持つ恵子登場!
  • 鈴愛が、お一人様メーカーをやりたいと津曲に言う!

妻より子が、律に出生のためにアメリカに行けといいます。

家族のためを思ってアメリカに行かないと思っていた律にとっては困った状況です。

律とは、反対にやりたいことを見つける鈴愛。

今後のこの二人の展開が気になりますよね?

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